スポルトファーシューレ・Sportfahrschule(ドライビングスクール)の目次
スポルトファーシューレ・Sportfahrschuleのご案内
2010年 4月10日(土) スポルトファーシューレ1のご案内
■スポルトファーシューレ・Sportfahrschule2009のスケジュール
2010年 1月28日(金)-31日(日) スポルトファーシューレ7のご案内
2009年 12月19日(土) スポルトファーシューレ6・Sportfahrschule6のご案内
2009年 10月3日(日) スポルトファーシューレ5・Sportfahrschule5のご案内
2009年 9月21日(日) スポルトファーシューレ4・Sportfahrschule4のご案内
2009年 7月19日(日) スポルトファーシューレ3・Sportfahrschule3のご案内
2009年 6月20日(土) スポルトファーシューレ2・Sportfahrschule2のご案内
2009年 5月23日(土) スポルトファーシューレ1・Sportfahrschule1のご案内
■イベント参加方法
■イベント申込用紙
スポルトファーシューレ・Sportfahrschuleの感想・様子は会員の声のページをご覧ください。
■感想
■様子
■会員の声
スポルトファーシューレ・Sportfahrschule2009のスケジュール
5月23日(土) スポルトファーシューレ1
●申込用紙:
MS-Word版 スポルトファーシューレ1
PDF版 スポルトファーシューレ1
●富士スピードウェイ ショートコース(終日)
テーマ:1コーナーから2コーナー
●P7 定常円
テーマ;低ミュー路で挙動をつかむ
●P7 特設コース
テーマ:タイヤ空気圧の違いを体感する
インストラクター:ミシェル・ルザー 原中喜源 津々見校長
6月20日(土) スポルトファーシューレ2
●申込用紙:
MS-Word版 スポルトファーシューレ2
PDF版 スポルトファーシューレ2
●富士スピードウェイ ショートコース(終日)
テーマ:3コーナーから4コーナー
●P7 定常円
テーマ;低ミュー路で挙動をつかむ
●P7 特設コース
テーマ:自車の前後ブレーキバランスを知る
インストラクター:ミシェル・ルザー 原中喜源 津々見校長
7月19日(日) スポルトファーシューレ3
●申込用紙;
MS-Word版 スポルトファーシューレ3
PDF版 スポルトファーシューレ3
●富士スピードウェイ 本コース(14:00-15:00/16:00-17:00)
テーマ:ヘアピンコーナー
インストラクター:余郷 敦 津々見校長
9月21日(月)祝 スポルトファーシューレ4
●申込用紙;
MS-Word版 スポルトファーシューレ4
●富士スピードウェイ ショートコース(終日)
テーマ:5コーナーから6コーナー
●P7 定常円
テーマ;低ミュー路で挙動をつかむ
●P7 特設コース
テーマ:ブレーキを残したコーナリング
インストラクター:パトリック・ブレンドルファー 原中喜源 津々見校長
10月3日(土) スポルトファーシューレ5
●申込用紙;
MS-Word版 スポルトファーシューレ5
●富士スピードウェイ 本コース(13:00-14:00/15:00-16:00)
テーマ:300R
インストラクター:余郷 敦 津々見校長
12月19日(土) スポルトファーシューレ6
●申込用紙;
MS-Word版 スポルトファーシューレ6
●富士スピードウェイ 本コース(13:00-14:00/15:00-16:00)
テーマ:ダンロップコーナーから
インストラクター:余郷 敦 津々見校長
2010年1月28日(金)-31日(日) スポルトファーシューレ7
●申込用紙;
MS-Word版 スポルトファーシューレ7
●関電「安曇野 特設スノーリンク」
インストラクター:ウォルフガング・カウフマン、マルセルティーマン(敬称略)
※なお、予定は変更されることがございます。あらかじめご了承ください。
※スポルトファーシューレ / Sportfahrschuleの語義
ドライビングスクール / 今後「安全運転講習会」の表題を左記に変更いたします。
スポルトファーシューレ・Sportfahrschule2010のご案内
Sportfahrschule 1 富士本コース 2010.4.10(土)のご案内
いつもの年より早目の菜種梅雨なのでしょうか。この所、連日春の雨が続いています。
1月末に開催された「PORSCHE WINTER TRAINING at 八千穂」の直後、2月3週末に2日間、「DRIVING EXPERIENCE DAY 3」が開催されましたが、参加頂きました皆様感想は如何でございましたでしょうか。
去る、1月29日(金)と30日(土)の深夜にかけ開催しました「WINTER TRAINING at 八千穂」は開催会場の選定ミスと異常気象の影響で会場が二転、三転し、参加された皆様に大変ご迷惑をお掛けいたしました。心からお詫び申し上げ、今後の教訓として参ります。
今期、最後の「スポルトファーシューレ8」の「DRIVING EXPERIENCE DAY 3」は、一昨年来の景気の低迷と先の見えない景況の影響か、参加者は11台と今までの「Sportfahrschule 」で最小の参加数でしたが、予定通り開催いたしました。開催日、前々日と開催日初日に降雪に見舞われ、この時期天候の読みの難しさを実感する結果となりました。
近年、異常気象が伝えたれていますが「PORSCHE WINTER TRAINING 」のように雪を渇望する時期に7℃の春の陽気と雨にたたられ、やむなく安曇から八千穂に会場を変更しました。富士スピードウェイの「スポルトファーシューレ8」は、20㎝の降雪で2日間開催する予定のイベントが、初日は消雪作業に専念する想像もしなかった状況となり、自然の皮肉さを存分に味わった次第です。
新年度を迎え「ポルシェクラブ六本木」の最初のモータースポーツイベント「Sportfahrschule 1」2010年は富士スピードウェイの本コースを使用し、2時間のカリキュラムで間に1時間30分のインターバルを設け、別紙添付資料のスケジュールで開催いたします。
今期、富士スピードウェイの本コースを使用し開催する「Sportfahrschule 」は、2月19日(金)に開催した「DRIVING EXPERIENCE DAY 3」で体験頂きましたカリキュラムを基に、今回ご案内する4月10日(土)の「Sportfahrschule 1」の後、7月31日(土)、11月20日(土)と3回に亘り、開催いたします。 世界で最も安全に高速走行を堪能できるサーキット、富士スピードウェイの本コースで「PORSCHE WINTER TRAINING」と「DRIVING EXPERIENCE DAY」で習得した「ポルシェ乗り」の基本の微妙なブレーキとアクセルワークを駆使し、「Sportfahrschule 」の参加者でなければ、なかなか難しい「RRのポルシェ」をコントロールし「ポルシェのハンドリングの楽しさ」をじっくりと味わって下さい。 この企画はポルシェの素晴らしさを知って頂く、「ポルシェ乗り」のためのイベントです。
そして、ポルシェを公道で安全に走らせる上で「最も大切な基本」を知るためのカリキュラムです。
津々見校長の下、余郷 敦氏にご協力頂き、参加者のレベルに応じた適切なアドバイスいたします。
ポルシェ究極のドライビングレッスン「Sportfahrschule 」に参加頂き、世界のモーターファン憧れの聖地 「Nurburgring Nordschleife」で5月GW後半に4日間に亘り開催される「ポルシェクラブ 六本木」共催、北ドイツ自動車連盟主催の「スクーデリア ハンセアート」に参加しませんか。
スポルトファーシューレ・Sportfahrschule2009のご案内
スポルトファーシューレ 7 WINTER TRAINING at 安曇野 開催のご案内
※日程、会場の変更がございます。ご注意ください。
※降雪状況などにより、予告なく企画内容を変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
2009.12.12 ※開催日、開催場所に変更がございます。お間違いのないようご注意ください。
2009年のクリスマスも間近となりましたが、「ポルシェ乗り」の皆様いかがお過ごしでしょうか。
来る12月19日(土)は、今年最後の「富士スピードウェイ」本コースにおける「ポルシェクラブ六本木」 主催の「スポルトファーシューレ6」で師走の締めくくりをいたします。ぜひご参加下さい。
それは、新年に開催される「ポルシェ乗り究極のドライビングカリキュラム」へと続くからです。
今年1月24日(土)・25(日)に日本で初めて「ポルシェによる氷上トレーニング」を厳冬期の女神湖で開催し、参加された107名、51台の「ポルシェを愛する皆様」に大変好評を頂きました。
第2回目は、装いも新たに「PORSCHE WINTER TRAINING at 北志賀」の名称で開催地を変更し企画いたしましたが、開催会場が上信越新幹線のトンネル工事の遅れで山之内町の地権者から中止要請が出て、今年は同地での開催を断念せざるを得ない状況となりました。
急遽、長野県大町市の関西電力と(株)関電アメニックスに伺い事情を説明したところ、ご協力を頂けることとなりました。うしろ立山、爺ケ岳、鹿島槍ケ岳の山懐に難工事の末、完成した「黒部第四発電所」黒部トンネル扇沢駅至近距離のリーガロイヤルホテルチェーン「くろよんロイヤルホテル」が、地元の建設業者と連携で「PORSCHE WINTER TRAINING at 安曇野」の開催を快く引き受けて頂くことができました。
「くろよんロイヤルホテル」は、黒部第四発電所建設のため海外向けの迎賓館として創設されたそうで、温水プールを備え、源泉掛け流しの風呂や岩盤浴、レストラン等の付帯施設が充実したホテルです。
開催期間中は、ほぼ全館日貸し切りで参加される皆様が「雪上トレーニング」の後、ゆっくりとお寛ぎ頂けるようにいたしました。
津々見校長指導の下で今期「スポルトファーシューレ」を6回に亘り開催し、ポルシェAGのスペシャルインストラクター、ヨッシー ヒンデンブランドさんを迎え、「ポルシェ乗り」として基本の「ソフトで繊細なアクセルワーク」の反復練習を重ね、それがいかに重要かご理解頂けたと思います。
その究極のカリキュラムが、今回ご案内する「PORSCHE WINTER TRAINING at 安曇野」 です。低ミュー路の雪上リンクで「ポルシェ乗り」として、必須のアクセルワークを存分に体験し「日常の安全運転」にお役立て下さい。
「雪上トレーニング」に参加される皆様の冬タイヤを前回の女神湖同様に「コンチネンタルタイヤ」の高橋徹雄様の全面的な協力を頂き、再びドイツ本国から輸入して頂けることとなりました。
入用な方は、参加車両のタイヤサイズを記入し、12月31日(木)迄にお申し込み下さい。
同社から特別価格でご提供頂けます。
海外からのインストラクターは、前回に引き続きヨーロッパドリフトチャンピオンのウォルフガング カウフマンさんと、第37回「ニュルブルクリンク24時間耐久レース」で4連覇、5勝し最速レコードを樹立した「マンタイ レーシング」のトップドライバー、マルセル ティーマンさんをモナコからお招きします。
また「マンタイ レーシング」「ポルシェGT3RSR」サイン入りミニカーを10台限定で販売いたします。
会場は第1回同様「フィンランド ロバニエミ」のラリードライバー、トレーニングコースと同等レベルで設営します。「ポルシェ乗り」による「ポルシェ乗り」のためのトレーニングを心行く迄お楽しみ下さい。
以上
会 場 関電「安曇野 特設スノーリンク」 /長野県大町市平日向山高原
開 催 日 2010年1月29日(金)-31日(日)3日間開催
締 切 日 2010年1月18日(月)
時 間 1日目 9時00分-17時00分まで /できる限り前泊をお薦めします。
出 発:7時30分 /開催中3日間同様
受 付:7時00分/ くろよんロイヤルホテル/リーガロイヤルホテル
トレーニング開始:09時00分
2日目 9時00分-17時00分まで
トレーニング開始:09時00分
キャドルトレーニング : 20時00分-22時00分 /予定
3日目 9時00分-17時00分まで
トレーニング開始:09時00分
表 彰 式:18時00分
解 散:19時00分
懇 親 会:19時30分
参加費用 60,000円(会員) 65,000円(ビジター)
宿 泊 くろよんロイヤルホテル
住 所 〒398-0001 長野県大町市平日向山高原
電 話 0261-22-1530 FAX 0261-23-2098
宿 泊 費 一泊二食付・1室4名使用・1人当り/一泊 13,800円 (昼食除く)
昼 食 厳選した食材でご用意します /休憩所ではフリードリンク
服 装 スキー用服装 / スノーシューズ / ドライビンググローブ
そ の 他 宿泊費等諸経費は個人負担/個人精算とします。
ポルシェ用冬タイヤを特別価格で用意 協賛:日本コンチネンタルタイヤ
タイヤ締切日 2009年12月31日(金)(木)
会場設営の重機及び設営を提供 協賛:株式会社ノースウェスト
担当者: 馬場 達二 090-6308-3035
小松 茂生 090-3232-2557
スポルトファーシューレ 6 富士スピードウェイで開催のご案内
2009年10月20日
秋の深まりと共に高原では紅葉も始まり、つるべ落としの秋の陽は日増しに短くなって参りました。
さる9月7日から一週間、日本のポルシェクラブとして初めて「ニュルブルクリンクノルドシュライフェ」において、ドイツ自動車連盟ADAC並びにスクーデリアハンセアート/Scuderiahanseat、ポルシェクラブ六本木共催で4日間に亘り「スポルトファーシューレ/Sportfahrschule海外版」を開催しました。参加された皆さんは2、3名に1名のインストラクターが付き、初日のカリキュラムを無事消化し、2日目からは、約25kmのサーキットを11セクションに分けて反復練習を繰り返し、各セクションの重点ポイントに専属のインストラクターが配置され参加者全員にアドバイスする指導方法は、「ニュルブルクリンクノルドシュライフェ」ならではのカリキュラムで、日本では体験できない貴重な経験となりました。
4日間の走行距離は実に1,200kmから1,600kmにも及び全員、無事終了しました。
これまで「ポルシェクラブ六本木」の主催する「スポルトファーシューレ」に賛同頂き、参加された多くの「ポルシェ乗り」の方々の協力なくして、「スポルトファーシューレ/Sportfahrschule海外版」への参加はあり得ませんでした。ドライビングテクニックの基本を陰で支えて頂きました「スポルトファーシューレ」の校長津々見友彦氏、「マンタイ レーシング」のオラフ マンタイさんと世界で活躍される一流のドライバー、講師陣に深く感謝申し上げます。 2010年も 5月と 9月に実施いたしますので、その基本となる「スポルトファーシューレ」により多くの皆様が参加頂きますようお願い申し上げます。
今後も参加される皆様が楽しんで頂ける充実した内容で、参加者主体の企画を提案して参ります。
今年最後の「スポルトファーシューレ6」を富士スピードウェイで次頁の日程で開催いたします。
本コースを使用しての同様の企画は、7月19日(日)、10月 3日(土)に続き、今期3回目となります。
前回の「重点カリキュラム」は、300Rからダンロップコーナーへの進入とその後のS字コーナーでした。今回は13コーナーからネッツコーナーへのライン取りのカリキュラムです。
この後、最終のパナソニックコーナーへのカーブは、テクニカルコーナーの連続でアクセルの加減で、ラインが何通りもあるような錯覚を覚え、本コースの中で最も難解なセクションです。
そこでブリーフィングは津々見校長、余郷さんに特に入念な解説をして頂き、参加された皆さんに理論と実技で分かりやすく説明をいたします。前回同様に今回も菊池カメラマンの撮影したDVDを使い14時から15時のインターバルを利用して個人指導を行います。
どうぞ後半15時からの走行にお役立て下さい。
「スポルトファーシューレ6」が終了後、エクシブ山中湖で忘年会を開催いたします。
「ポルシェ乗り」として培った貴重な経験を互いに交換して、ポルシェのフィールドを更に拡大して行きたいと思います。ぜひ参加頂き多岐に亘る話題を今後のポルシェライフにご活用下さい。
そして新年早々の「スポルトファーシューレ7」は、「ポルシェ乗り」究極のドライビングテクニックを厳冬期のフィンランドは北極圏のロバニエミと同一規模で1月22日(金)から24日(日)まで3日間に亘り開催いたします。講師は「ヨーロッパドリフトチャンプ」ウォルフガングカウフマンさんと「雪上のスペシャリスト」でポルシェAGのヨッシー ヒンデンブランドさんをドイツからお招きして開催を予定しています。
現在、候補地との最終調整をしていますので、来月早々には皆様にご案内をいたします。
ぜひ、「スポルトファーシューレ6」の富士スピードウェイ本コースに参加頂きまして、次に開催いたします雪上の「スポルトファーシューレ7」につなげて頂きたいと思います。
今後とも、「ポルシェクラブ六本木」の企画いたします「スポルトファーシューレ」にご期待下さい。
以上
日 時:2009年12月19日(土) 10時から17時まで
受 付:9時からメディアセンター1(時間に余裕を持ってお越しください)
説 明:10時から11時 時間厳守、参加者は全員出席。初心者 / 初級者向け座学も開講
座 学:テーマ説明(走行前)、質疑(1回目走行後)、まとめ(2回目走行後ビデオ映像)
走 行:1回目13時から14時・2回目15時から16時 合計2時間(計測器ピット用意あり)
場 所:富士スピードウェイ 本コース
参加費: 会 員:40,000円・ビジター45,000円
完熟走行: 2,000円 / 3周・台数に制限がございます。
完熟走行のみ参加者も走行前の説明受講は必須です。
プロドライバーの同乗走行:5,000円 / 申込み先着順、制限がございます。
※理事の同乗走行は無料です。
タイム計測のためのトランスポンダ使用される方は、2,100円当日徴収します。
昼 食: 扇の弁当をご用意いたします。歓談を兼ね昼食をどうぞ。1,400円/個
締切日:2009年12月15日(火)
内 容:本コース走行 重点カリキュラム「13コーナーからネッツコーナー」
服 装:ヘルメット、グローブ、長袖、長ズボン
ライセンス : 国内A級ライセンス取得講習を平行して開催いたします。
受講を希望の方は下記の用意をして下さい。
1)講習費:70,000円
2)運転免許証(コピー)
3)JAF会員証(コピー)
4)写真(3cm×4cm) 2枚
5)印鑑
6)筆記用具
協 賛:MANTHEY MOTORS JAPAN
参加申込書:MS-Word版 スポルトファーシューレ6
担当者:中西 徹 090-3009-7038・中田章夫 080-6788-0820
事務局:電話 03-3824-0993 FAX 03-5809-0993
ご質問がございましたらば遠慮なく問い合わせ下さい。
留守録の場合は、伝言をお願いいたします。必ずご連絡申し上げます。
注 意: 申込締め切り日を過ぎてからのご返金はご容赦下さい。
締め切り日前の取り消しにつきましては、銀行振込手数料を差し引いての返金となります。
ご了承下さい。
慣熟走行時追い越をする不届きな方は、厳罰をもって対応いたします。
お願い:当日入場料をお支払いになってご入場された方は、お手数ですが受付に入場券の半券をお持ち下さい。
スポルトファーシューレ/Sport Fahshuleの語義スポーツドライビングスクール
以 上
富士スピードウェイ 本コーススポルトファーシューレ 5のご案内
秋の気配を感じる季節となりましたが、会員の皆様、ポルシェを愛する皆様、益々ご活躍のことと存じます。今期9回に亘り開催する「スポルトファーシューレ」は、前半折り返しまで無事終了いたしましたことをご報告申し上げ、参加下さいました皆様に心から感謝申し上げます。
6月と9月、二回に亘り「ポルシェクラブ六本木」の主催する「スポルトファーシューレ」にインストラクターとして、遠路ドイツからお越し下さいましたヨッシー ヒンデンブランドさんに心から感謝申し上げます。世界各地で「ポルシェ乗り」育成のため年180日間、各国を回り参加者が教わることの感動を享受できるポルシェAGのインストラクターの中でも限られたスペシャリストをお迎えできたことは、日本の「ポルシェ乗り」として最高の喜びです。
「ポルシェクラブ六本木」はこれからも参加される会員の皆様が参加して、楽しんで頂ける質の高いイベントをできるだけ安い参加費で企画して参ります。
今回ご案内の「スポルトファーシューレ 5」は、9月21日(祝)開催のショートコースの上級編で富士スピードウェイ本コースにおいて開催いたします。ポルシェに乗り始め、手始めに富士スピードウェイで腕試しとばかり出かけられ30分を2回、参加費が安いことに惹かれ走るうち、何も分からない状況でガードレールまで行ってしまう「ポルシェファン」が最近特に目立ちます。筑波サーキットなどショートサーキットを走っている時は、コース幅も狭く直線も短いので自分なりに乗れたつもりでも、面積と視界が何倍も広い富士スピードウェイでは車速が全く違っているのさえ判断できず、ブレーキポイントも分からずブレーキをかけた時は遅かったというような体験をされた方が多いのではないでしょうか。
RRのポルシェを安全に楽しむために、まずその特性を体感してからでなければサーキットでポルシェを楽しむところまでいくことはとても難しいことです。例えば富士スピードウェイの直線から第一コーナーへの進入は高速からの減速、ハンドリング、アクセル操作と短時間にコース状況とポルシェの挙動が変化するなかで他車との車間を考慮し、走ることは初心者には、とても難しいことです。
年式の古いポルシェは特にRRの特性が強く、反面年式が新しければ直線での速度も大きいので、基本を習わず、いきなり富士スピードウェイのような高速サーキットで走ることは大変危険です。
スローモーションカメラで見るようにタイヤバリアが、ガードレールがすぐそこまで迫ってくる。などという経験をしたことはありませんか。RRの特性を知り、乗りこなせないとその素晴らしさは分かりません。
ましてサーキットであわやの経験をしたなら、乗り続けることに自信をなくし、名のみの名車となってしまいます。ポルシェに乗りハンドルに振り回されている間は速度が大きいだけに、かえって危険な車になりかねません。
ハンドルは曲がるためのきっかけ作りで、ブレーキとアクセル操作で曲がることを体験したなら、その人は初めてその素晴らしさを理解します。ポルシェが好きで、楽しく、速く、安全に走れるようになるためには、運転技術の基本をしっかり体得することが、最も大切です。「ポルシェクラブ六本木」が主催する「スポルトファーシューレ」は「ポルシェ乗り」の育成を目的にカリキュラムが組まれています。
そのために、まずサーキット走行に不安を感じている方が安心して、運転技術の向上に専念できる環境作りを第一に「スポルトファーシューレ」を開催しています。サーキットのみならず一般道においてもポルシェを安全に走らせるために、安心して練習ができるサーキットでRRのポルシェを走らせ、その特性をよく理解頂くことが最も大切です。
サーキット走行に不安を覚える方は、9月21日(月)祝日、富士スピードウェイショートコースで開催される「スポルトファーシューレ 4」に参加された後、10月3日(土)の「スポルトファーシューレ 5」に参加されると今まで述べましたRRポルシェの素晴らしさを理解頂けるきっかけ創りとなります。
当日は、津々見友彦校長、余郷敦氏をインストラクターにお迎えし、ポルシェに精通した会員がサーキット走行に不慣れな方々のサポートをいたします。
ぜひ、参加頂きまして「ポルシェ乗り」のスタートへの第一歩を踏み出しませんか。
当日、富士スピードウェイでお待ちしています。
以上
日 時:2009年10月 3日(土) 10時から17時まで
受 付:9時からメディアセンター1(時間に余裕を持ってお越しください)
説 明:10時から11時 時間厳守、参加者は全員出席。初心者 / 初級者向け座学も開講
座 学:テーマ説明(走行前)、質疑(1回目走行後)、まとめ(2回目走行後ビデオ映像)
走 行:1回目14時から15時・2回目16時から17時 合計2時間(計測器ピット用意あり)
場 所:富士スピードウェイ 本コース
参加費:会 員: 40,000円・ビジター45,000円
完熟走行: 2,000円 / 3周・台数に制限がございます。
完熟走行のみ参加者も走行前の説明受講は必須です。全ての座学に参加可能です。
プロドライバーの同乗走行:5,000円 / 申込み先着順で制限がございます。
※ 理事の同乗走行は無料です。
タイム計測のためのトランスポンダ使用される方は、2,100円当日徴収します。
昼 食:扇の弁当をご用意いたします。歓談を兼ね昼食をどうぞ。1,400円/個
締切日:2009年 9月30日(水)
内 容:本コース走行 テーマ「ダンロップコーナからS字」
テーマ:今回はダンロップコーナからS字
服 装:ヘルメット、グローブ、長袖、長ズボン
ライセンス : 国内A級ライセンス取得講習を平行して開催いたします。
受講を希望の方は下記の用意をしてご参加下さい。
1)講習費:70,000円
2)運転免許証(コピー)
3)JAF会員証(コピー)
4)写真(3cm×4cm) 2枚
5)印鑑
6)筆記用具
協 賛:MANTHEY MOTORS・HEICO SPORTIV JAPAN
担当者:馬場達二 090-6308-3035・中西 徹 090-3009-7038
事務局:電話 03-3824-0993 FAX 03-5809-0993
ご質問がございましたらば遠慮なく問い合わせ下さい。
留守の場合は、伝言をお願いいたします。必ずご連絡申し上げます。
※スポルトファーシューレ5の申込書に訂正がございました。
FAX番号は前記の通り「03-5809-0993」となります。ご迷惑をお掛けいたしました。
(2009年9月29日訂正・加筆)
注 意: 申込締め切り日を過ぎてからのご返金はご容赦下さい。
締め切り日前の取り消しにつきましては、銀行振込手数料を差し引いての返金となります。ご了承下さい。
慣熟走行時追越をする不届きな方は、厳罰をもって対応いたします。
お願い:当日入場料をお支払いになってご入場された方は、お手数ですが受付に入場券の半券をお持ち下さい。
スポルトファーシューレ/Sport Fahshuleの語義スポーツドライビングスクール
以 上
富士スピードウェイ ショートコース・P7 スポルトファーシューレ4
今夏は梅雨明けが定かでない天候が続いていますが、蒸し暑さはいつも通り盛夏そのものです。
皆様、いかがお過ごしですか。この夏はどちらにお出かけでしょうか。
「ポルシェクラブ六本木」が主催するサーキットイベントの名称が前期までの 「安全運転講習会」から [SPORTFAHRSCHULE] に変わり、早くも4回目を迎え参加された皆様から大変好評を頂いています。今回ご案内します富士スピードウェイ ショートコースのカリキュラムは、昨年9月にHEICOの専属ドライバー、パトリック ブレンドルファーさんをお迎えしての第1回から4回を数えます。
ポルシェのブランドに惹かれポルシェを購入し、いつしか自分の運転のうまさに酔いしれ、ある日スピードオーバーで、カーブを曲がりきれず恐ろしい経験をされたポルシェファンが多いのではないでしょうか。ましてスピンなどしようものなら、ポルシェの素晴らしさを知らないまま降りてしまう人もいます。
ポルシェを思うように運転できたらとの思いは誰しも同じですが、ただ闇雲にサーキット通いをしても、運転の基礎をしっかりと学ばなければ、なかなか上達はしません。
危機一髪の体験をされたポルシェファンの皆様に「重心が後部に偏っているRR車」ポルシェのドライビングテクニックを習得頂くため「ポルシェクラブ六本木」が主催する「SPORTFAHRSCHULE」でポルシェの走り方を基本から覚えて頂くのが何より安全なのです。
今年は5月、6月と富士スピードウェイ ショートコースとP7を使用しての定常円旋回でアクセルワークとブレーキングテクニックを実技と座学を交えて一日じっくり学んで頂きました。
その総集編として、来月9月7日(月)から 「ニュルブルクリンク ノルドシュライフェ」で2日間、2時間インストラクターの先導でツーリスト走行後、9日から「SPORTFAHRSCHULE」特別版に8名が参加することとなりました。モータースポーツのみならず世界の車産業の聖地であり、究極のサーキット「ニュルブルクリンク ノルドシュライフェ」、通称「グリーンヘル」で4日間開催される「SPORTFAHRSCHULE」に参加される皆さんは日本国内では、絶対経験できない記念すべき貴重な体験となるでしょう。
参加される皆さんは、今まで学んだ「RRのポルシェ」をいかにコントロールするか、理論とは別に体で覚えたその挙動を究極のサーキットで実践して頂くためのカリキュラムです。
9月に開催する「スポルトファーシューレ 4」は、前回来日されたポルシェAGのヨッシー ヒンデンブランドさんをお迎えして開催いたします。その後は10月3日(土)富士スピードウェイ本コースで「スポルトファーシューレ 5」、 11月に応用編として高速道路における安全運転の視認性を兼ねた長距離ツーリングを金沢、能登方面に、12月19日(土)は再び富士スピードウェイ本コースで高速からの第一コーナーでのブレーキングカリキュラムです。第一コーナー進入時のブレーキングとブレーキを残したままの挙動でその後に続くコーナーリングを反復練習し、カーブでの回頭性を習得して頂きます。
2010年1月は第37回「ニュルブルクリンク24時間耐久レース」で歴史を塗り替える四連覇を成し遂げ、新たなスタートを迎えた「マンタイ レーシング」 ゼッケン1 「ポルシェ997GT3RSR」を搬入し「東京オートサロン」でオラフ マンタイ氏と「ニュルブルクリンク24時間耐久レース」で8:36.768のコースレコードと5勝目の偉業を果たしたマルセル ティーマン氏の特別講演会を企画しています。
1月22日(金)23日(土)24日(日)の3日間開催の「SPORTFAHRSCHULE 7 at 女神湖 2」は、ヨーロッパドリフトチャンピオンのウォルフガング カウフマンさんを迎え開催いたします。
2月下旬には「DRIVING EXPERIENECE DEY 3」を津々見友彦校長の下、超一流の講師陣オラフ マンタイ、マルセル ティーマン、ミハエル クルムの各氏をお招きし2日間に亘り開催いたします。
「ポルシェクラブ六本木」は多彩で斬新な企画を創造し、参加される「ポルシェ乗り」の皆様が、心から楽しんで頂ける会員と参加者を主体としたクラブです。
より楽しんで頂くイベント企画の参考にさせて頂きますので、参加しての感想、ご意見をお寄せ下さい。
「ポルシェクラブ六本木」は会員の皆様の会として、新たなる創造の中から発展をして参ります。
皆様のご協力をお願い申し上げます。
以上
日 時 : 2009年 9月21日(月) 8時から18時まで(13時から14時30分まで休憩)
受 付 : 7時 ショートサーキット ブリーフィングルーム
説 明 : 8時 時間厳守、参加者は全員ご出席下さい。初心者向け座学も開講します。
場 所 : 富士スピードウェイ ショート コース
参加費 : 会員:60,000円 ・ ビジター:65,000円
昼 食 : 湯島 扇の弁当と副食をご用意しますが実費の一部として1,400円申し受けます。
締切日 : 2009年 9月16日(水)
内 容 : 4グループ /ショートサーキット・P7(S字、8字、定常円 /ドライ・ウェット)
テーマ : ブレーキとアクセルのON、OFFによる荷重移動
服 装 : ヘルメット、グローブ、長袖、長ズボン
ライセンス : 国内A級ライセンス取得講習を平行して開催いたします。
受講を希望の方は下記の用意をお願いします。
1)講習費:70,000円
2) 運転免許証・JAF会員証をA4版一枚にコピー
3) 写真(3cm×4cm) 2枚
4) 印鑑
5) 筆記用具
協 賛:MANTHEY MOTORS JAPAN・HEICO SPORTIV JAPAN
担当者:馬場達二 090-6308-3035・中西 徹 090-3009-7038
事務局:03-3824-0993 ご質問がございましたらば遠慮なく問い合わせ下さい。
留守の場合は、伝言をお願いいたします。必ずご連絡申し上げます。
参加申込書; MS-Word版 スポルトファーシューレ4
注 意: 申込締め切り日を過ぎてからのご返金はご容赦下さい。
締め切り日前の取り消しにつきましては、銀行振込手数料を差し引いてのご返金となります。
ご了承下さい。
お願い:当日入場料をお支払いになって入場された方は、お手数ですが受付に入場券半券をお持ち下さい。
スポルトファーシューレ / Sportfahrschule 独語 /語義 スポーツドライビングスクール
ポルシェAGのインストラクターでテストドライバーのヨッシー ヒンデンブランド氏を講師にお迎えし開催いたします。
世界中の「ポルシェ乗り」のインストラクターとして活躍するプロのかって経験したことのない指導にご期待下さい。
以 上
イベント参加方法
電話/FAXのご利用の方
イベントへ参加をご希望される方で、お電話又はFAXをご利用の方はお問い合せ先ページにございますポルシェクラブ六本木の事務局へ直接お問い合わせください。催事担当に直接お問合せいただいても構いません。担当者:馬場達二 090-6308-3035・中西 徹 090-3009-7038
電子メールのご利用の方
お問い合わせフォームをご利用いただくか、直接 info@pocet.info まで電子メールを送信ください。
イベント申込用紙
9月21日(日)富士スピードウェイ 本コース
スポルトファーシューレ・Sportfahrschule参加申込用紙
MS-Word版 スポルトファーシューレ4
富士スピードウェイ 本コース スポルトファーシューレ3のご案内
梅雨明け、夏休み、海の日で連休、5月から二回に亘るショートコースの後は、いよいよサーキットで「スポルトファーシュレ」前半のカリキュラムに沿った待望のスポーツ走行を二週間後の来る7月19日(日)体験頂きます。
今期の「ポルシェクラブ六本木」は「ポルシェクラブ本来の目的」であるモータースポーツを世界レベルでより身近に、そして世界に誇る安全な施設で可能な限り開催することで、会員の皆様にポルシェの素晴らしさを体感頂くため、8回の「スポルトファーシュレ」を企画、開催いたします。
スポーツカーのポルシェを如何にコントロールするか。それはアクセルとブレーキの微妙な操作、そしてハンドリングです。他のスポーツカーでは体験できないRR車である「ポルシェ」特有の荷重移動によるハンドリングおよび路面とタイヤの感触を実体験で体感から覚えて頂くことです。これを会得頂ければ、高速からのブレーキング、曲がる、加速が容易となり、それを習得頂くためのカリキュラムです。
第2回の「シュポルトファーシューレ」が先月6月20日(土)富士スピードウェイのショートコースとP7において開催されました。ポルシェ社のインストラクターでテストドライバーのヨシー ヒンデンブランド氏が来日し、ブリーフィングでシートポジションの重要性を理論的になぜそのようなポジションをとるのか、その必然性を分かりやすく説明してくれました。また「アンダーステアー」はどうして発生するのかをプロジェクターとホワイトボードを使って、図を描いて説明してくれました。
説明の前に「アンダーステアー」がなぜ発生するのか会場の全員に質問が向けられましたが、誰も答えることができませんでした。
ヨシー ヒンデンブランド氏のこれらの説明ひとつを例にとってみても、今まで理解していたつもりでその理解度がいかに曖昧なのかを改めて認識し「ポルシェ乗り」としてよりステップアップすることができました。 実技時ショートコースで先導車のバックミラーから後続参加者のカーブでのハンドルのもち変えまで観察し、適切に指導して頂けたことに驚嘆しました。
なぜこのようなことができるのか「スポルトファーシューレ」が終了し、他のインストラクターが講評結果を集計の待ち時間に「テストドライバー」としての仕事の一端を話して頂けました。
アウトバーンにおいて、プロト車両を370キロの高速走行でパッセンジャシートの計器を見ながら運転するとのことでした。この話を聞き全てが納得でき、それは強烈な印象として残りました。
氏の年間180日に及ぶインストラクターとしての豊富な経験とその実績に基づく理解しやすい説明はドイツのインストラクターから指導を受けることができたことの喜びとして深い感銘を受けました。
今回、第3回目を迎える「スポルトファーシュレ」は、富士スピードウェイの本コースを1時間のインターバルを挟み2時間、100Rからヘアピンそして300Rのテクニカルコーナーを津々見友彦校長と余郷 敦講師の指導で楽しんで頂きます。15時から16時のインターバルに前半の講評と自動車評論家で元・カーグラフィックのチーフテスター笹目二朗氏の講演を予定しております。
「ポルシェクラブ六本木」が主催します今期後半の「女神個氷上トレーニング 2」並びに「ドライビング エクスペリエンス ディ 3」に向けて、現在開催しています基本カリキュラムの「スポルトファーシュレ」にご参加頂きポルシェを操れる真の「ポルシェ乗り」になりませんか。
第3回「スポルトファーシュレ」でお会いできますことを楽しみにいたしております。
以上
最新版(2009年7月4日);
MS-Word版 スポルトファーシューレ3のご案内 2009年7月4日版
2009年6月25日アップロード;
MS-Word版 スポルトファーシューレ3のご案内
PDF版 スポルトファーシューレ3のご案内
日 時:2009年 7月19日(日) 11時から18時まで
受 付:10時からメディアセンター1(混雑が予想されます。時間に余裕を持ってお越しください)
説 明:11時から12時 時間厳守、参加者は全員出席。初心者/初級者向け座学も開講します。
座 学:テーマ説明(走行前)、質疑(1回目走行後)、まとめ(2回目走行後)
走 行:1回目 14時から15時、2回目 16時から17時 合計2時間(計測付き、ピット有り)
場 所:富士スピードウェイ 本コース
参加費:会員:40,000円・ビジター45,000円(完熟走行、本走行)
完熟走行(2周)のみの走行:会員/ビジターとも 2,000円 (台数限定)(注2)
完熟走行のみ参加の方も走行前説明受講必須。全ての座学にご参加可。
プロドライバーの同乗走行:5,000円(申込み先着順、人数に制限がございます)
※理事の同乗走行は無料です。
昼 食:各自
締切日:2009年7月15日(水)
内 容:本コース走行 テーマ「ヘアピンコーナ」
今回のテーマ:ヘアピンコーナ
服 装:ヘルメット、グローブ、長袖、長ズボン
ライセンス : 国内A級ライセンス取得講習を平行して開催いたします。
受講を希望の方は下記の用意をしてご参加下さい。
1)講習費:70,000円
2)運転免許証(コピー)
3)JAF会員証(コピー)
4)写真(3cm×4cm) 2枚
5)印鑑
6)筆記用具
参加申込書:
MS-Word版 スポルトファーシューレ3
PDF版 スポルトファーシューレ3
協 賛:MANTHEY MOTORS・HEICO SPORTIV JAPAN
担当者:馬場達二 090-6308-3035・中西 徹 090-3009-7038
注 意:
1.申込締め切り日を過ぎてからのご返金はご容赦下さい。
締め切り日以前の取り消しについては、銀行振込手数料を差し引いての返金となります。ご了承下さい。
2.本コース走行は、参加全車両がペースカーの先導により安全車間距離をとって追い越し禁止で2周回し、ペースカーに従って一旦ピットロードに戻ります。完熟走行のみご参加の車両はこれで終了となります。本走行参加車両は、空気圧のチェックなど車両の安全確認を行った後、順次本走行開始となります。
3、当日までに参加車輌のエンジンオイル量、冷却水量/漏れがないか各自で検査と整備を済ませてご参加ください。
お願い:当日入場料をお支払いになってご入場された方は、お手数ですが受付に入場券半券をお持ち下さい。
2009年 6月20日(土) スポルトファーシューレ2・Sportfahrschule2のご案内
ポルシェクラブ六本木は、今期から開催するサーキットイベントを“スポルトファーシューレ”と名称を変更し、“スポーツドライビングスクール” として開催します。
“スポルトファーシューレ” ちょっと聞きなれないかもしれませんが、世界中のポルシェ愛好家には長年親しまれてきた名称で、“スポーツドライビングスクール” のドイツ語です。
ポルシェクラブ六本木は、今期から開催するサーキットイベントを“スポルトファーシューレ”と名称を変更し、“スポーツドライビングスクール” として開催します。 “スポルトファーシューレ” ちょっと聞きなれないかもしれませんが、世界中のポルシェ愛好家には長年親しまれてきた名称で、“スポーツドライビングスクール” のドイツ語です。
現在80余名(2009年5月末現在)を超える会員を擁する 「ポルシェクラブ六本木」 はビギナーからベテランまで層は厚く、それぞれの皆さんが参加し楽しんで頂けるイベント開催が目的です。
特にビギナーの方には経験豊富な理事が同乗をして、ポルシェの特性であるRRの荷重移動を体現し、アクセル、ブレーキング、ハンドリングの感覚を体全体で覚え安全にポルシェを楽しんで頂くことに目標を掲げています。
そして参加された皆さんの人と人のつながりを大切にしています。
“スポルトファーシューレ” は開催ごとに体系化したドイツ式のカリキュラムを取り入れ、毎回テーマを設定し開催しています。
具体的には富士スピードウェイ レーシングコース、またはショートサーキットにおいてひとつのコーナーあるいは、各セクション毎の走り方に重点を置き、座学、実地走行、その後各参加者の走行分析、評価などを行います。
また、ショートサーキットの“スポルトファーシューレ” は、P7を使用してポルシェの挙動を知る基本といえる低ミュー路での定常円走行に加え、毎回異なるテーマで走る特設コースを設けています。
例えば6月20日開催の “スポルトファーシューレ” は、自分のポルシェがブレーキング時、前後輪がどのような重量配分になるかを体感し、その時のポルシェの挙動を走行後に画像で確認できるようにしました。
ただ走るだけでは得られない貴重な体験をビギナーはもちろん、上級者も新たに見出すことができます。
“スポルトファーシューレ” のカリキュラムを受講された方には愛車が次なるステップへ招いてしてくれるでしょう。
ポルシェを操れる「ポルシェ乗り」の登竜門として “スポルトファーシューレ” にご参加頂き、ポルシェの本当の素晴らしさと楽しさを実感して下さい。
ビギナーの方へのケア
サーキット走行が初めての方はもちろん、何度か走ったことはあるけどまだ不安を感じている方は「ポルシェクラブ六本木」の経験豊富な理事が同乗して、アドバイスをさせて頂きます。
また、周りから速いクルマに追い越されるのが怖いといった方へのケアとして、リアガラスに識別マークを付けて走って頂きます。
このマークの付いたクルマを追い越す際は十分車間距離を空けて無理な追い越しをしないよう徹底していますので初心者の方でも安心して参加して頂けます。
MS-WORD版 スポルトファーシューレ2のご案内
PDF版 スポルトファーシューレ2のご案内
日 時:2009年 6月20日(土) 8時から18時まで
走行8時から12時までと13時から17時まで(12時から13時休憩)
受 付:7時 ショートサーキット ブリーフィングルーム
説 明:8時 時間厳守、参加者は全員ご出席ください。
場 所:富士スピードウェイ ショートサーキット・P7
参加費:会員:60,000円・ビジター65,000円
(参加者本人様の昼食代込み)
昼 食:湯島 扇 の弁当と副食をご用意しますが、実費の一部として1,400円を申し受けます。
締切日:2009年 6月16日(火)
内 容:3グループ /ショートサーキット・P7(S字、8字、定常円ドライ、ウェット)
今回のテーマ:ブレーキバランス
服 装:ヘルメット、グローブ、長袖、長ズボン
ライセンス : 国内A級ライセンス取得講習を平行して開催いたします。
受講を希望の方は下記の用意をしてご参加下さい。
1)講習費:70,000円
2)運転免許証(コピー)
3)JAF会員証(コピー)
4)写真(3cm×4cm) 2枚
5)印鑑
6)筆記用具
協 賛:MANTHEY MOTORS・HEICO SPORTIV JAPAN
担当者:馬場達二 090-6308-3035・中西 徹 090-3009-7038
申込用紙;
MS-Word版 スポルトファーシューレ2
PDF版 スポルトファーシューレ2
注 意;
1.申込締め切り日を過ぎてからのご返金はご容赦下さい。
締め切り日以前の取り消しについては、銀行振込手数料を差し引いての返金となります。ご了承下さい。
2.ご同伴者の弁当を申し込まれ当日キャンセルの場合1,400円申し受けます。
以 上
2009年 5月23日(土) スポルトファーシューレ1・Sportfahrschule1のご案内
新緑のゴールデンウィークはどちらにお出かけになりますか。
高速道路の低額料金が始まり、せっかくのポルシェも思うように走れないかもしれません。
そんなフラストレーションを景況共々思いきり吹き飛ばすような走りに参加しませんか。
今期「ポルシェクラブ 六本木」が企画、開催いたします最初のイベントは、昨年9月に開催いたしました「富士スピードウェイのショートコースとP7」を昨年同様一日占有し、充実した走りを楽しんで頂けるよう企画しました。カリキュラムは更に充実し、会員の皆様をお迎えして楽しんで頂ける内容で開催いたします。サーキット走行に不慣れな会員の皆様には、経験豊富な理事が同乗走行をして、ご自分の愛車を存分に走らせてポルシェの特性を体感して頂くきっかけつくりのお手伝いをいたします。
講師陣は津々見友彦校長の下に、昨年1月女神湖の氷上トレーニングでドイツからお招きした「ヨーロッパドリフトチャンピオン」のウォルフガング カウフマン(Wolfgang Kaufmann)さんをショートコースに配し、定常円におけるドリフトの理論を「学術論文」にまとめた文武両道のドクターで当クラブ元理事の原中喜源さんをP7の専任講師としてお迎えしました。 タイヤ空気圧の違いによる荷重移動でポルシェにどの様な挙動が発生するのか。 荷重移動のきっかけ作りとしての「アクセルとブレーキ操作」カーブでのアクセルのON、OFFの使い方で愛車の挙動をじっくり、一日かけて体得して頂きます。まずは「実践あるのみ」「基本をしっかり習い覚え」て下さい。
このドライビング スクールに参加され上記に述べた体験をされると、ポルシェの挙動が体感でき「初めてポルシェと出会えた喜びを実感」できるのです。
タイヤがグリップを失う限界の状況はこのイベントに参加することで体感でき 「万が一の危険回避を事前に察知」する感覚を会得できます。この感覚は何回もドライビング スクールに参加することで磨かれ体得でき「ポルシェ乗り」としてのポルシェの面白さ、楽しさが理解できます。 ハンドルに振り回わされ、アクセルをラフに踏み込んでいる間はポルシェの素晴らしさはブランド名のみで、ポルシェ本来の素晴らしさは実感できません。 微妙なアクセル操作で美しい弧を描く走行ライン、その時の路面とタイヤの微妙な感触をハンドから感知できるようになると、「ポルシェ乗り」として初めて味わう無情に喜びが理解できポルシェが好きでたまらない「真性のパラノイヤ」となります。どうぞ今期開催されます「ポルシェクラブ 六本木」のイベントに参加頂きまして、ポルシェを操れる本当の「ポルシェ乗り」としてポルシェをお楽しみ下さい。
日 時:2009年 5月23日(土) 9時から17時まで(12時から13時休憩)
受 付:7時 ショートサーキット ブリーフィングルーム
説 明:8時 時間厳守
場 所:富士スピードウェイ ショートサーキット・P7
参加費:5月8日(金) 申込み受付分まで 会員:55,000円・ビジター60,000円
5月9日(土) 以降申込み 会員:60,000円・ビジター65,000円
昼 食:湯島 扇 の弁当を用意いたしますが、同伴の方は実費(1,400円)を頂きます。
締切日:2009年 5月19日(火)
内 容;
3グループ /ショートサーキット・P7(S字、8字、定常円ドライ、ウェット)
服 装:ヘルメット、グローブ、長袖、長ズボン
ライセンス: 国内A級ライセンス取得講習を平行して開催いたします。
受講を希望の方は下記の用意をしてご参加下さい。
1)講習費:70,000円
2) 運転免許証(コピー)
3)JAF会員証(コピー)
4)写真(3cm×4cm) 2枚
5) 印鑑
6) 筆記用具
協 賛:MANTHEY HEICO
申込用紙;
MS-Word版 スポルトファーシューレ1
PDF版 スポルトファーシューレ1
注 意: 1.申込締め切り日を過ぎてからのご返金はご容赦下さい。
締め切り日以前の取り消しについては、銀行振込手数料を差し引いての返金と
なります。ご了承下さい。
2.同伴者の弁当を申し込まれ当日キャンセルの場合1,400円申し受けます。
イベント参加方法
電話/FAXのご利用の方
イベントへ参加をご希望される方で、お電話又はFAXをご利用の方はお問い合せ先ページにございますポルシェクラブ六本木の事務局へ直接お問い合わせください。
電子メールのご利用の方
お問い合わせフォームをご利用いただくか、直接 info@pocet.info まで電子メールを送信ください。
イベント申込用紙
2010年1月28日(金)-31(日)スポルトファーシューレ7の参加申込用紙
2009年12月19日(土)スポルトファーシューレ6の参加申込用紙
2009年10月3日(土)スポルトファーシューレ5の参加申込用紙
2009年9月21日(月)スポルトファーシューレ4の参加申込用紙
2009年7月19日(日)スポルトファーシューレ3の参加申込用紙
MS-Word版 スポルトファーシューレ3
PDF版 スポルトファーシューレ3
2009年6月20日(土)スポルトファーシューレ2の参加申込用紙
MS-Word版 スポルトファーシューレ2
PDF版 スポルトファーシューレ2

